Web Application for Java 開発実習 コース
学習の流れ

- 入校時に発行されるIDとパスワードでシステムへログインし、受講開始です。
- 各Lessonは、テキストで学習/自分のPCで動作確認/進章(Lesson)試験という流れで進めていきます。
- 進章(Lesson)試験は、何回でもチャレンジできますが、全問正解でないと次の章へ進むことができません。
- 良くわからないことは、システム内のコミュニティエリアへ投稿してください。他の受講者の方または講師が回答いたします。
操作イメージ
E-Learning研修(オンライン)コースの操作イメージをご紹介いたします。 下記の開始ボタンをクリックすることで操作イメージガイダンスがスタートします。
Web Application for Java 開発実習 コース説明
コースの目標
JavaによるWebアプリケーション開発の実習を通じて、開発現場での活動を体験する。
コース対象者
「Web Apllication for Java(実践編)」修了者および同等の力を有する方
コースの特徴
従来オンサイト研修でしか実現できなかった開発実習をE-Learningでも可能といたしました。
Lesson3までの実習の仕方を学習し、Lesson4で実装スタイルを学び以降のLessonで少しづつ難易度の高い課題(5段階)にチャレンジします。
各課題には、課題対象外(他の機能)のクラスライブラリーが準備されており、全ての課題がアプリケーション全体を意識しながら実施することができます。
また、各課題では、開発ドキュメント(ユースケース仕様書・画面設計書・状態遷移図クラス図など)も作成いたしますので、より実開発に近いコースとなっております。
標準学習時間
160-240時間(平日2時間で80-120日)
学習可能期間は6ヶ月
受講費用
Web Application for Java 開発実習 コース:168,000円
標準カリキュラム
| 区分 | No. | テーマ |
|---|---|---|
| レッスン | 1 | システム開発演習 |
| 2 | セットアップ | |
| 3 | 設計書の読み方と書き方 | |
| 4 | 機能1 ログイン/ログアウト(サンプル実装) | |
| 5 | 機能2 商品一覧と商品詳細の表示 | |
| 6 | 機能3 買い物かご | |
| 7 | 機能4 注文フロー | |
| 8 | 機能5 商品検索と商品一覧のソート表示 | |
| 9 | 機能6 売り上げ一覧 |


